【報告】6/19男女共同参画フォーラムでベビ*ステステージ発表しました

更新日:7月1日


6月19日(日)、今年度の富士宮市男女共同参画フォーラムは昨年度までの2月開催から開催時期を変更し、6月に開催されました。

「well-being(幸福・健康)があふれるまち」(講師:荻原なつ子さん)の講演会の前に15分間の母力発表の時間をいただき、団体活動の紹介、母力メンバーの岳南朝日新聞コラム記事「コロナ禍でも地域で子育てをする」の朗読、そしてベビ*ステについて、子育てを応援する気持ちを見える化する=ベビステフレンズについてを発表させていただきました。

午前は通しリハ、午後が本番で長時間でしたがこどもたちも最後まで頑張ってくれました。 こども達は舞台でもありのままの姿を皆に見せてくれて、コラム記事も会場の皆さんに響く内容だったので市長もうんうん頷きながら発表を見てくださいました。


多くの方から、 「良かったよ!」 「市内がベビステの赤のぼりだらけになるといいね!」 「ベビステフレンズカード、ぜひちょうだい!」 と嬉しいお声をたくさんいただきました

荻原なつ子さんの講演でも、何度も母力の名前をだしていただけたり、テーマとベビ*ステの取組みに通ずるものを感じました。



ありがとうございました!

岳南朝日新聞にも様子が掲載されました。